ピアノで向上するワーキングメモリとは?♪福岡市南区つじたピアノ教室【ドルチェ】
2025.01.18
福岡市南区つじたピアノ教室【ドルチェ】の辻田詳子と娘の辻田真佑です。
引き続き今回の育脳ブログでも、脳とピアノの関係について紹介していきますね。
ピアノを弾くには、
楽譜を目で見て先読みをし、
瞬時に脳内に一時記憶し、理解、処理します。
そして手指だけでなく、ペダルも使うよう足に指令が出されて弾き、
耳で聞いて確かめ、また次の楽譜を先読みします。
これを瞬間的に連続して行うことで脳は活発になります。
特に脳内に一時記憶し、理解、処理する機能(ワーキングメモリ)は脳科学で重要視されています。
なぜなら頭が良い人というのはこのワーキングメモリが優れているとされており、ピアノを弾くにはワーキングメモリをフル活用するため、この機能が向上すると言われています!
ピアノ演奏がワーキングメモリを高めてくれるため、一般知識、自己制御力、注意力なども他の習い事よりも高いというデータも出ているのです♪
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