2013.02.15
読売新聞社様からミニコミ誌に
載せていただく記事の内容が届きました。
内容は多少変わるかもしれませんが
いち早く紹介させていただきますね。
子どもの心に寄り添って、音楽の楽しさを伝えたい!
ドルチェピアノ教室
閑静な住宅街にあるドルチェピアノ教室。
昨年11月に仙台から福岡市に引っ越してきた
辻田詳子先生が、1月20日に南大橋でピアノ
教室を開きました。
先生は講師歴17年で、仙台では定期的に
ホテルでソロコンサートを行うなど、教室以外に
も幅広く活動していました。
子どもの気持ちに寄り添ったレッスンを心がけ
ているという先生は、保育士として勤務してい
たこともあることから、2歳からのレッスンも安心。
時には歌やリトミックを取り入れながら、音楽や
ピアノに楽しくふれあっていきます。現在通って
いる小川美心ちゃん(3歳)や宮内蒼君(5歳)
は、小さいながらもピアノへの興味がどんどん
湧いてきているようでした。
今は2歳の子どもから50歳代の学校の先生ま
でがレッスンに来ていますが、 小中高生は
もちろん、障害児(知的障害、身体障害)への
レッスン、音楽教室講師や保育士を目指す人
へのレッスンなど、個人個人にあわせた取り組みも行っています。
今年は福岡で初めての発表会を予定している
とのこと。
みなさんの成長が、今から楽しみです。
お問い合せ:080―1686―6715
(7874) レッスンは楽しく
(7879) 新築の明るいレッスン室
(7890) 音楽教材も大活躍
(7916) 小さな積み重ねが大事
(コンサートの様子) ソロコンサートも好評でした。
以上が記事の内容ですが
写真は演奏や司会などの忙しさにかまけて
キチンと撮っていなかったので
かなり困りました。
やはり残せるものは最大限にのこしておくべき
と反省しました。
ビデオ映像をデジカメで撮って新聞社に
送りましたが、つかえたかな?と心配です。
半額キャンペーン昨日と1昨日の
トピックスに載せています。