2018.05.19
(笑)いきなり昨日とは違って寒いです。
しかも雨がしとしと降って早くも梅雨入りなのかなぁと感じる降り方です。
こんなときは、雨の曲をたくさん探してみるのも面白いがもしれません。
1番に思いつくのはショパンの〝雨だれ前奏曲〟でしょうね。それからドビュッシーの〝雨の庭〟。ギロックの〝雨の日のふんすい〟。
つぎは色々ありますが唱歌の〝雨降り〟とかですかね。最近の小学生は知らないかもしれないですね。あと、〝雨降りお月さん〟〝雨〟…。
唱歌では中山晋平先生や北原白秋先生の作品が数多くありますね。
とても懐かしい、なんとなく幼い頃から知っている曲ですね。
〝あめふりくまのこ〟は湯山昭先生の作曲で鶴見正夫先生の作詞です。私はこのかわいらしい歌が、昔からとても好きです。
雨の日はつい憂うつになりがちですが、雨の曲を探してその雰囲気を楽しむのも良いかもしれませんね。😊
雨の音は高周波の音らしく、自律神経を整えてくれる効果があるそうです。それに加えてマイナスイオンでリラックス効果もあるそうです。
そういえば、雨の音をじっと聴いていると不思議と落ち着く気がしますよね。
そう思うと、これから続くであろう雨の日を、楽しく過ごせそうです。😄