2013.05.08
少し前の事でしたが・・・
音大時代の友人から、私に誕生日プレゼントが届きました。
ネコの絵のペンケース。
鍵盤柄の日本てぬぐい。
お花柄の付箋。
他にもワンコへのおもちゃやリード。
そしてCD。(このCDのことは、また後日かきます)
あと、ネコがセッションしている可愛い絵が描いてあるメッセージカード。
もう歳をとりたくない年齢ですが、あらためて、おめでとう!!と、言われると嬉しいものですね。
ありがとう!!
音楽をやっていると・・・音符や、ト音記号が書かれているグッズを、ついつい買ってしまいます。
友人もピアノの先生なので、同じですね。
音楽柄が身の回りにあると、テンション上がるんですよ!
鍵盤のは、日本てぬぐいで、わざわざ染めて頂いたそうです。ピアノの黒いカバーの上に飾ったら可愛いです。
友人も私も、ワンコを飼っているのですが・・・
音符や鍵盤柄には、ネコさんが一緒のものが多いのが不思議!?
「ねこふんじゃった」という曲が、子供たちは大好きだからですかね。
「富士には月見草がよく似合う」と太宰治さんが言っていましたが・・・
「音符には、ネコがよく似合う」ということでしょうか?
ショパンの「子犬のワルツ」が有名なので、
ワンコも音符が似合うと思うんですが・・・
グッズデザインする方、是非、ワンコと音符を一緒にデザインして下さい!!
私と友人は必ず買いますよぉ~。
私は、生徒さんに、習い初めて、1年経った頃に「ねこふんじゃった」を、ワンフレーズごとに、弾いて見せて、見て覚えることをやってみます。
見て覚える!のが、得意・不得意はありますが、まず基本として、まねが大切。
ねこふんじゃったはそのはじまりです。
頑張って覚えれば、どこでも弾けるよ!と励ましながら今、二人が挑戦中。
真ん中あたりのフレーズで、手のクロスが出来たらカッコイイよ!