2026.06.27
「保育士になりたい!」
そんな夢を持っている中学生や高校生の生徒さんも通ってくれています。
保育士を目指すと、多くの方が心配されるのがピアノです。
特に、
「ヘ音記号を読むのが苦手…」
「両手で弾くまでに時間がかかる…」
という悩みをよく耳にします。
実際、現在保育士を目指している中学生の生徒さんも、最初はヘ音記号を読むことに苦労しています。
そんな中、レッスンで少しずつコード奏法を取り入れてみると、
「先生、コードの方が楽です!」
「ヘ音記号がないから見やすい!」
と笑顔で話してくれました。
もちろん、保育士になるためには楽譜を読む力も大切です。
そのため音葉ぴあの教室では、クラシックの基礎や読譜力もしっかり身につけながら、コード奏法も並行して学んでいきます。
コード奏法が身につくと、
・伴奏づけの考え方がわかる
・知っている曲なら弾きやすくなる
・楽譜に頼りすぎず演奏できるようになる
など、保育現場で役立つ力が少しずつ育っていきます。
保育士になってから、
「もっと早くコードを習っておけばよかった。」
という声を聞くことも少なくありません。
だからこそ、保育士を目指している今だからこそ、少しずつ身につけていくことをおすすめしています。
音葉ぴあの教室では、一人ひとりのレベルに合わせて、
クラシックの基礎・コード奏法・保育現場で役立つ実践的な内容を取り入れながらレッスンを行っています。
保育士を目指している中学生・高校生・大学生の方、現役保育士さんもお気軽にご相談ください。
対面レッスンのほか、オンラインレッスンにも対応しております。
まずは体験レッスンで、コード奏法の楽しさを体験してみませんか?
実際にコード奏法を学んだ現役保育士さんからは、
「コード奏法を教えてもらって本当に良かったです!コードがわかれば、すぐに弾けます。今から保育士学生さんはコードを習うべきだと大声で伝えたいぐらいです!」
という嬉しいお言葉もいただきました♪