2017.07.16
その日、お泊まり保育から帰宅した 5才のSちゃん。
ママに抱えられながら、グズグズ~。
目をつぶって寝たふり~。
そんなお姉ちゃんをよそに、
3才のKちゃんは、元気いっぱい!
いつもと反対です(笑)
「今日はね、クレヨンで遊びたい人~♪」
「はぁ~い♪」二人とも元気にお返事(*^^*)
「じゃあ、お母さんとお手手をぴったんこして!先生がお喋りと一緒に、お手手を動かしてね♪」
...うい~~~~ん、うい~~~~~~ん、うい~~~ん、うい~ん、うい~ん、うい~~~~~~ん♪
「今度は、ピアノを聴いて、一緒に動かしてね♪」
「今度は、魔法のクレヨンで描くよ~♪みんな、人差し指を出してごらん。画用紙の上をピ~~~♪プ~~~~♪ポ~~~~♪」
画用紙の上を、真っ直ぐ進み、音が変わったら、方向を変えて進みます。
「さぁ、本番だよ、クレヨンを持って描いてみよう~♪」