2026.07.24
名護の翌々週は札幌手稲地区。
エルム楽器様の自社ホールの豊かな響きは忘れられません。
そしてこの地区のレベルの高さも。
グランミューズがこんなに盛況な地区も初めてで、審査員冥利に尽きる充実の1日でした。
朝、集合ロビーで久しぶりに再会した先生。(想定内)
そして振り返ったとたん思わず二度見してしまった想定外の顔見知りの先生。(なんで今ここで会う!?)
なんでも別地区の審査で台風の為に早めに札幌入りしていたようです。おかげで海を越えた北海道の距離感を全く感じないリラックスした気持ちで審査員スイッチがONとなりました。