2026.01.16
前回は男の子の脳
今回は女の子の脳をピックアップ。
女の子は数え年で計算して接していくようにしています。
例えば7歳なら8歳として接しています。
何故なら女の子の脳は言語化することに長けていてコミュニケーションをとることが容易です。
しかし自分の能力に比べて自信がもてない子が多く 背中を押してあげることが必須です。
皆さんもありませんか?
家の子は駄目なんじゃないか?
これができないから先回りして先生に相談しよう等ママ達も女の子。
なので勿論自信がないところから育児がスタートしているわけです。
なので人と比較したくなってしまうんです。
構造上そうなので仕方ない😅
そこで大切なのはお母様もそして女の子も背中を押してあげること。
ドラムは声が届きづらいので「はい!はい!はい!死ぬ気で!よし!天才!」と合いの手をいれてやっと できる、、かもしれない位です。
よくみてね!ピアノを何度も練習したりドラムのシングルストローク、ダブルストロークをやり続けられる事事態「才能」なんです。
周りをみてごらん。そんな才能もっている子いないよ!
私と頑張っている子には才能があります!
言いきってもいい。
とはいえ先生も自信なんてないんだよ💦
あるように振る舞っているだけ。
いくらでも脳は成長します
君達にしかできない音楽をやってみよう!