2025.05.09
あー、あんなものなんで買ったんだ?
とか 子供で言うなら学童やめたーい!等判断を迫られる機会が人には沢山あります。
そして それならば…と学童を辞めても暇を持て余してしまった等小さな子にはありがち。。
あんなに辞めたかったのに??なんで??と感じると思います。
人間が判断を間違えるときは
❇疲れているとき
❇選択肢があるとき
❇時間がないとき
❇モチベーションが低いとき
❇見慣れ過ぎた環境におかれている時
❇気力がないとき
です。
学童に行けば少なからず気を張って疲れます。
そうなると保護者の方も当然疲れます。
そこへ学童辞めたい!1人で待てる!となるとモチベーションの下がった我が子を見てしっかりした判断ができず辞めるという選択をしてしまう訳です。
上記に当てはまることがあるときは私はいつも判断はしません😊
時が流れるのを待つ事で冷静になれたり
違う側面が見えるので 決断する事は大きな判断だと思いがちですが…
あー、なんか疲れてるのかも。。と自分で自分を無視しておきます。
人生は決断の連続なので、やりたい曲もね、、しばらくするとやりたくなくなる=見慣れた環境にあるという訳です。
しばらくその気持ちを無視してみると…あら不思議。やってみようかなとなるんです。
特にやりきっていない曲は何故か気になる💦
そんなこんなで沢山の曲と向き合ってきた先生は 何か決断する時は最高にハッピーな時のみ💕
よければ真似してみてね!