2026.03.01
左肘の痛みとともに始まった肩の痛み。左肘からの肩の痛みとずっと言われ続け、左肘とともにリハビリをして貰っていましたが、少し前のリハビリで、左肘からの肩の痛みではないと思う。肩そのものに問題があるように思う。腱板周囲炎。分かる?〇〇肩って言われる事多いけど。それか別の問題か。診察の時に先生に診て貰って。と言われました。年齢的にそうだよね〜😅診察の結果、押さえて痛い訳ではなさそうだ。何処か傷んでるのかな?という事てMRIを撮る事になりました。今MRIは新しくなる為工事中という事で予約は少し先。〇〇肩ではないとしたら、心当たりかひとつ。昨年受けたコンクールの予選の頃、7月頃の事、肘が痛いのか、肩が痛いのか、首が痛いのか、肩が一番痛い!となって、一日1回無理矢理弾いて予選を受けた事がありました。そして9月の終わり頃、リハビリの先生が、肩の関節が正しい場所にはまってないよ。ズレてると言って元に戻してくれた事がありました。その後ピアノを弾けないような痛みは治まりました。ピアノを弾くのが苦痛と感じながら弾いた期間約3ヶ月。関節ズレたまま弾いてたかもしれません💦もしかしてその影響かも…とちょっと不安です。〇〇肩経験者から話聞いたんですが、症状や痛みの出方違う気がします。
肘痛めて肩も痛い。肘と肩、繋がってるのである事だそうです。怪我の予防!大事だな〜とつくづく思います。リハビリの先生が、しみじみと、体の使い方アスリートと同じだねと言われました。怪我をしない為の体の使い方、楽器でも学んだ方が良いな〜と思います。その方がパフォーマンスも上がるし、怪我だけではなくフォーカルジストニアの予防にも繫がって行くのにな〜と思います。
毎日ピアノの練習とともにリハビリメニューもセットで体の負担を軽くしていきたいと思います😊怪我のお陰で自分の身体を知って、それに見合ったメニューを作って頂けて有難い限りてす😊リハビリの先生に感謝✨