2014.10.17
ニコライ・バーグマンさんの花展が、太宰府天満宮&竈門神社で、盛大に行われました
太宰府の参道には、隈研吾氏のスタバもあり、国立博物館もあり、新しいもの、スタイリッシュなもの…など、古きものと新しい扉があちらこちらで、ここ数年の間にどんどん開かれているように思います
これも現代アートの作品だと言えるでしょう
花が咲いたような…と言う表現がありますが
もともと本当にそこに咲いているかのようなバーグマン氏のマジックが溢れていて、天満宮全体が伝統と共に新しく革新的に進化した瞬間だったと思います