2014.07.16
先日、折田信枝先生のコードネームで弾くピアノ伴奏法の勉強会に出席しました
この本はコードに親しみやすく、先生のユーモアと、アイデアがいっぱいで本当に楽しく続けられると思います!
Cコードは、お母さん
Fコードは、こども
Gコードは、お父さん(家にいる)
G7コードは、お父さん(働く)
(((^_^;)例えが素晴らしいです!
構想10年の年月を経て折田先生が丁寧にまとめられています
先生は楽しいお人柄で、伝え方、言葉の選び方で、難しい内容もピンポイントに繋がり、とても勉強になりました
コードを勉強することで、即興演奏や、譜読みも速くなります
クラシックの曲もコードでアナリーゼができるようになります
黄色のピアノ伴奏入門は、小学高学年から大人の方まで♪
ピンクのコードネームで弾いちゃおうは、両手奏に入った4歳ぐらいから♪
早速、なかよしピアノ教室では、レッスンに取り入れてます!