2026.05.08
鍵盤のタッチが気になる箇所があったので、調律師さんにみていただきました。
今回はいろいろなお話をしながら、作業を近くで拝見していましたが、調律師さんのお仕事って音のピッチを合わせるだけでなく、多岐に渡っていて奥が深いんだなぁ〜と、改めて感じました。
そして、ピアノのパーツを引っ張り出したり、持ち上げたり…と、力も必要です。
今回は、鍵盤の奥の奥まで調整していただき、スッキリ直りました!
その作業がとっても興味深くて…
ついつい教室の生徒さん達と同じくらいの子供目線で、いろんな質問しちゃいました(笑)
さぁ!気持ちの良い音で、ゴールデンウィーク明けのレッスン頑張ります!