2016.02.25
○ちゃんとのレッスン。
楽譜にお手紙が挟まっていました。
なにかな??
指使いが書いていないところが、どうしても弾けなくて…
自分で書いていいのか…ダメなのか。。
いっぱい悩んだ末に…
私に手紙を書いてくれたそうです。
「指使いを書いていけないと思うのだけど…先生ごめんなさい」と。
もう、胸がいっぱいになりました。
きっと、ドキドキしながら楽譜に指番号を○ちゃんは書いたのでしょう…涙
それがいけない行為と思って…きっと胸が苦しくなっていたのでしょう。。
指使いをどうしても書いてはいけない時は、先生が言うからね❤
だから…ダイジョウブ(●^o^●) お手紙ありがとう❤
この○ちゃんの繊細な心…しっかり受け止めて。
○ちゃんの丁寧な気持ちに…心があつくなりました。