2014.10.12
○さんのお家の
ワンちゃん・・・❤
かわいいです・・・・(●^o^●)
「モーツァルト」
ソナタに入る時に・・必ずお話しするのですが・・
モーツァルトを弾くにあたって・・「オペラ」の話なくしては入れません。
モーツァルトはたくさんのオペラを書きました。
ソナタの音・・ひとつひとつは・・・・「言葉」
どの音も「言葉」のように・・しっかりと刻まなければなりません。
ふわふわした音や・・流れた音で弾く事は許されません。
長さも太さも違う5本の指をコントロールするのは大変です。
そのためには・・
ゆっくりやリズム練習の積み重ねを死ぬ気でやらなけれなならない・・(-_-;
ホントですよ(笑)
そして・・・・
「モーツァルト」は難しいからこそ・・・
たくさん取り組まなければなりません。
がんばろ~(●^o^●)