2021.02.04
「どうしてそういう音を出したの?」
昔 私が先生に言われた言葉です。
えっ。。考えたことがなかった。。
それが私の心の中の答えでした。
「自分が出した音には責任を持ちなさい」
はいっ😢
「音色」です。
私が先生が思う色が出せていなかったのです。
ピアノは誰でもドレミと音を出せます。
誰でも練習をすれば完璧に弾けます。
しかし さらなる高みを目指す人は
音に「色」を持たせなければならない。
私がみんなに本番でプレゼントした36色の色鉛筆のように。。
◯ちゃん💓
工夫に工夫を重ねて
私が思う形になんと1週間で近づいてくれていました✨
何年もかかることが短期間で
やる気さえあれば手に入れることができます。
できる or できない
ではなく
やるか or やらないか
です✨✨✨✨