2020.01.15
音域が飛ぶ
ヘ音記号 ト音記号
昔々
レッスンで1度 音域を間違って練習していたことがありました。
こうだ‼️と思って練習をし始めたら
疑いもせず「練習」はしてしまうものです。
何回か変だなと思いつつも。。
でも
やっぱり変な感じ。。
よ〰️く楽譜を見てみても
自分の間違いはなかなか自分では見つけられないものです。
でも なんかおかしい。。
え。もしかして。これ…
あ〰️〰️💦💦💦💦
ここが読み違えてた〰️💦💦💦💦
先生の前じゃなくて良かった💦💦
背中に汗をかいたことが 1度だけあります。
もし間違って読んでいたら
先生は間違いを指摘せず
楽譜を閉じられ
「お帰りなさい」
言われていたはずです。。
命拾いしたと あの時は本当に思いました。
楽譜を間違って読んでしまうことがあるのは私もわかります。
ただ それは 重大な間違い。
私はさすがに「お帰りなさい」とは言いませんが(苦笑)
音のミス リズムのミス 音域のミスは無いように。
みんなに言えること。
昔の小さな私にも言えること。
肝心要なことです。