2019.08.11
自分がその曲に
感じた事、想った事を
音にするのは
本当に難しいです。
コンクールに挑戦し
朝な夕なに
音楽の事だけに向き合った日々。
あれからずっと
◯ちゃんも お母様も
「表現」について考えながら練習をされているのでしょう。
◯ちゃんのピアノには
「命」が吹き込まれています。
レッスンが終わってからも忘れないように「復習」
忙しくても ちゃんと練習。
お母様が作られた楽譜にも
丁寧なお心遣いが解ります。
小さな事ですが、それが音につながっているのだと思います。
「小さな事」と思うことが
「大きな事」につながる事がたくさんあります。
楽譜をぞんざいに扱ったり
投げたり↗️
折れても平気👍
ふたつにたたんだり💦(涙)
「あ〰️💦」と先生が思う場面に出くわすこともありますが
そこからは よい音楽は鳴らないような気がします。
先生は3才の頃に使った楽譜もまだ現役で使えます。