2019.03.09
ピアノが嬉しそうに
鳴っています♥️
それは ◯ちゃんの気持ちが
楽しい✨って弾いているから♥️
ピアノとぐっと距離を縮め
本当に仲良くピアノと語りあっている感じです。
発表会の曲も「これにしたい♥️」
自ら選曲❤️
大丈夫♥️できるよ❤️頑張ろう❤️
自然に話してる言葉ですが お母様から感謝のメールをいただきありがたい気持ちでいっぱいです。
「ちょっと無理かな」
「無理でしょー」
「それはキミにはできないよ」
中学校 高校 学年があがればあがるほど
「可能性がない」方向の言葉を投げ掛けられる事が多くなります。
未来が解るのか‼️
行きたい未来に届くようにステップを踏んで❤️とアドバイスできないのか‼️
生まれた赤ちゃんがすぐ立てる訳はありません。
生まれた赤ちゃんがショパンを弾けるはずはありません。
それはどんなにアドバイスしても無理です。
ちょっと先 もうちょっと先 その先と
一気に跳躍するのではなく
そこにたどり着けるように案内をする。
大人は子供たちより先に生まれています。
少し先を生きている先輩として 優れた案内ができるはず。
「できない」「無理」と言われたら
子供たちは「そうかな。。やっぱりそうだよね」と思ってしまいます。
「きっとできる」
「必ずできる」
「できるように必ず助ける」
その言葉で輝く子供の未来は変わります。