2019.02.09
色々なピアノ教室があります。
日本中 数えたらどれくらい?
凄い数です。
たくさんのお教室があり、
偶然に出会いがある生徒さんもいれば
たくさん調べられてレッスンに来られる方もいらっしゃいます。
ピアノのレッスンには「教」と言う文字が入っています。
だから、内容濃く「教」なければなりません。
名曲どころ、有名どころを発表会で弾かせる。
それも ひとつのピアノです。
1冊の本をずっと、、私はしませんがありかもしれません。
導入…はじめの時期が終わると
本が3冊は毎回やり みんな普通に持っています。
そして、それがどんどん増えていきます。
「え〰️うそ〰️」
でも、幼稚園から高校生まで基本的には変わらない。。
前のおちびちゃんも ハノンやツェルニー
中学生のお姉さんもハノンやツェルニーやバッハ等々
みんな当たり前にやっていますから
みんな不思議に思いません。
大変!と思っている事も
やり続けたり周りがそう言う環境にあれば
普通になります。
「わ❣️ 凄い❣️」と初めての生徒さんは驚かれますが、
習い始めたら 自分もその仲間✨
いつしか、普通になります。
1年たってないのに 私さえ驚くような成長を遂げている生徒さんもいます。
「頑張ったら頑張っただけ」
上達します。
その上に 私がもう1段階高いレベルを要求します。
さらに 上達するわけです。
自分が挑むだけ 先へ先へ行けるのです。