2019.01.23
同じお教室✴️
年齢が違っても
同じでも
意識する対象になります。
「わたしより進んでる(|| ゜Д゜)」
「自慢しないでよ((ヾ(≧皿≦メ)ノ))」
となるか
「わたしも頑張ってるよ〰️✊」
「頑張らなきゃ✊」と思うか。
かなりメンタルに違いが表れます。
人を意識しないで生きるのは難しいです。
私のように年齢を重ねたら
あまり気にならなくなりますが(笑)
でも メンタルは強くありたいです。
そうでないと 自分がどんどん狭くなってしまうから。
狭くなりそうな人は
ならないように ならないように 自分を変えていくのです。
なりそうな時はいつでも相談してください✨
視野が広くなると 色々なことが見えてきますよ♥️
でも
ピアノがレッスンの時間だけではなく
学校でピアノの話題になること
それはピアノが占める心の割合が大きいということ。
ピアノがみんなの気持ちの中で大きいということ。
先生としては嬉しいです。
別なお教室のお友達はともかく
同じお教室でピアノの話ができる。
いわゆる「同門」というものです。
一緒に育って良かったな❇️
一緒にピアノの話ができる仲間❇️
そういう人がいることは本当に素晴らしいことです。
子供たちの社会は 学校が全てのことが多いですが
違う社会(ピアノ)があると言うこと
私も今までの人生で救われた事 たくさんです✨
学校ではない場所があること
ピアノだけじゃなくてもそういう場所があること。
子供たちには本当に大事だと思います。