2015.01.29
昨日は所属するバドミントンクラブの新年会でした。
近所のレストランでランチコースを頂きました!
《1月のメニュー》
★ 松笠焼
★ 海老と帆立の蒸し豆腐
★ アーティチョークとケッパのサラダ
ドライトマトとチョリソーのキッシュ
★ さつまいもとベーコンのクリームスープ
★ 白身魚のベニエ
きのこのトマトソース添え
★ フォアグラ入りミンチとキャベツのクレピネット包み
★ 抹茶とあずきのクラフティー黒蜜かけ
★ コーヒーか紅茶
全7品でなんと2650円\(◎o◎)/!
驚くのはお値段だけでなく、お料理が手間暇かかっていて美味し~い😋
調理されている方は私と同じく主婦の方。
海外生活が長かったということで、料理の幅もワールドワイド。
とても気さくな方で料理の作り方をお聞きすると、下ごしらえから教えて下さいます。
「コンカセ」「ベニエ」「クレピネット」「ボルドーソース」「クラフティー」など、難解な専門用語が錯綜して、聞いているだけでお腹いっぱいになりそうなのですが😅
我がお教室の生徒さんにも、音楽用語はできるだけイタリア語やドイツ語を使ってレッスンをしています。
幼稚園生でも「G(ゲー)、D(デー)、A(アー)、F(エフ)dur(ドゥアー)で弾いてきたよ~」などと言って弾いてくれます。
料理も音楽も環境次第なんだと、つくずく感じました。