2026.01.17
今週は、発表会のお花とお菓子の手配、そしてプログラムの印刷を業者に頼みました。
人数が少ないときにはプログラムも自分で作成していましたが、やはりお金を払って業者に頼んだ方が、絵柄や文の配置、紙の質が全然違います。
お花や印刷もその道のプロがいますので、やはり素人が幾ら頑張っても専門家には構いません。
大人の生徒さん、フオークソングが大好きで伊勢正三作曲、イルカさんの「なごり雪」を弾いています。
「冬が終わるまでに弾ければ・・」という期限付きです。
いつも11月頃から生徒さんがクリスマスソングを弾く事がありますが、仕上がるまでに12月を越えて1月になってしまうと、もうすっかりその曲を弾く気が失せてしまいます。
あと、発表会は夏なのに選んだ時は冬だったからとその季節の曲を選んでしまうと、季節感が全くなくなってしまうし、聴いているお客さんも「この時期に???」となってしまいます。
季節感のある曲は選ぶ時には注意が必要です。