2019.06.30
本日は、実写版の映画「アラジン」を見に行ってきました。
ディズニーの実写の中でも特に評判が良いということで期待は大でしたが、やはり期待を裏切らない豪華絢爛で色彩豊か、そしてアランメンケンの音楽もアラビア風にアレンジされていてとても迫力があり、映像にとてもマッチしていました。
巨大なジーニー役のウィルスミスの迫力に圧倒されましたが、(全てCGだそうです)
やはりアラジンとジャスミンが魔法の絨毯に乗って空へと飛び立つ時にかかる「ホールニューワールド」これが一番心にぐっときました。
ディズニーの曲は殆ど生徒と共に歌っているので、アラジンの曲も全て聞いていて知っている曲ばかりでした。
字幕で見ましたが、全ての人の歌声が素晴らしくミュージカルのような、パレードを見ているような、夢のあるディズニーの世界でした。
最後のヒップホップの要素を加味した「フレンド ライク ミー」はとても聞き応えがありましたね(^^)