2016.10.31
カワイネットで連絡をもらいました。
小学生の時に1度教室に習いに来てくれていたkちゃん、再びピアノを再開したいという事で問い合わせてくれました。
ありがとう!
小学6年生の時の発表会ではアメリカ民謡
「大きな古時計」を。
中学1年生の時の発表会ではベートーヴェンの「エリーゼのために」を弾いてくれました。
あれからもう7年も経ち、いまや大学生になっていました。
小さな子供からすっかり素敵なお姉さんになっていました。声も違う!!
ピアノを長い間教えていると、子供の目を見張る程の成長にはとてもびっくりしてしまうのですが、自分の老化に???はこれが全く気が付かないのです(´`:)
Kちゃんは、クラシックの色々な曲を弾いてみたい、という事で、取りあえずはブルグミュラーから戻って練習をしてみる事となりました。
来月から、また頑張りましょう!
7年ぶりに会って帰り際に「先生のトピックス見ていますよ!」と言ってくれたので、今日のこの文章も見てくれているかもかもです(^^)