2015.10.24
今日は地区の中学校の合唱コンクールでした。
今回は中2のRちゃんが学年合唱の曲を伴奏を担当しました。
Rちゃん自身はよく練習してあるのですが、
最後のレッスンの時に
「歌とまだ1回しか合わせてないし、歌を聴いて弾く余裕はなかった」
と言っていました。
審査の対象にならない学年合唱は そんなものなの?
弾く方はヒヤヒヤものです。あれからどうなったのやら…。
そして迎えた本番当日。
緊張しなかったかな?とか、ミスしなかったかな?
なんて自分のことのようにドキドキ。
なーんて、大きなお世話ですね💧
きっと立派に演奏してくれたことでしょう。
公の場での演奏は大きな自信になったと思います。
ただ、もう少し合わせる練習があれば
伴奏する事の難しさ、面白さを
もっと味わうことが出来ただろうに残念です。
まあ、この合唱コンクールは
そんな事が目的ではないのでしょうから仕方ないですね。