2015.11.17
大譜表の読譜に入ってきた生徒さん達。
ここが頑張りどころです。
バスティンのパーティーシリーズでは、
AとBの間に、準備を整えてから、
Cで読譜に入ります。
写真のように、譜表の中に、
直接、字(音名)を書いて、はっきりさせるのが、
アメリカ系方式の特徴かもしれません。
ご家庭の方は、これにはあまり慣れていないので、
(実は私もはじめは、そうでした!)
音符のたまを、一生懸命に書くことで、
読譜ができるようになったと、してしまいがちです。
教室でも、説明をさらにきちんとしていきますので、
ご協力お願いいたします。
こんなにちゃんと書けたokちゃん。
今度は大きな大譜表シートを使って、遊びましょうね。
遊びながら、定着することも忘れずに!
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