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宮城学院女子大学音楽科ピアノ専攻卒業。 全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。 仙台バスティン研究会前代表(2000~2010) 「バスティン・パーティーシリーズ」 「バスティン・ベーシッ...
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復興ソング
2014.03.11
今日は、
それぞれに、忘れることのできない日。
仙台市の小中学生は、
復興への取り組みのひとつとして、
歌を作ることになり、
生徒達からの応募で選ばれた、
ふたつの詞が、
プロの手によって、
合唱曲となりました。
「希望の道」は、小学生用。
「仲間とともに」は、中学生用。
2曲が完成したときの、
披露発表会では、
当教室の生徒さん所属の
中学校合唱団が、
「仲間とともに」を、演奏することになり、
○◎◇君が伴奏しました。
テレビの取材もあって、
ピアノの音もわずかながら、
放送されました。
今日も学校での、
「復興プロジェクト」の中で、
弾く予定ではありましたが、
一昨日から、インフルエンザになりましたので、
代わりの方が、弾かれたのでしょう。
となりの小学校でも、今日体育館でする予定だった、
「復興プロジェクト」が、
インフルエンザと、
流行生耳下腺炎の蔓延防止のために、
急遽、放送でに、きりかえられたそうです。
別の小学校でも、インフルエンザが、
猛威をふるっていて、同じような状況。
先週インフルエンザだった、◎○ちゃん。
「児童会の歌」の伴奏の役目ですが、
放送形式になって、どうなったのかしら?
3年前のこの時期、インフルエンザは、
どういう風だったのか?
記憶はありません。
震災の記憶は、鮮明ですけれど・・・・。
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やっと決まった!!
300才!! おめでとう!!
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