2013.11.21
バスティン ベーシックス ピアノの
レベル3 最後から2番目の曲は、
モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」より、
第1幕での、フィガロの歌うアリアの1部の編曲です。
バスティンの教本メイン中のメイン。
レベル3の復習内容が、短い中に盛り込まれ、
さらに、モーツァルト(レベル2にも出てきますが)や、オペラ、アリアということを知る機会にもなります。
高校生の生徒さん達は、芸術科目で、
「音楽」を選択するケースがほとんど。私も、
高校生用教科書を、求めてみました。
すると、このような、
親切で分かりやすいページが、現れました。
でもこれって、高校生用ですね!
フクザツな人間関係は、小学生にどうなんでしょうか?案外理解できたりして・・・・・・。