2013.07.15
それでは、仕方がありません。
会場がない限り、「発表会」は取り止めとなってしまいますから、1日は確保しなければ。
いらっしゃる生徒さんと、お母様方には、
「実は、×月×日しか取れなかったのよ・・。
覚悟よろしく!」と宣伝開始。
いよいよ、正式申し込み手続きに、
会場事務室へ。
「こんな日、どなたも希望されませんよね。
(なんとも、怨みがましく)
せめて、×月△日だったらいいんですけど、
だめですよね。」と、私。
すると、係の方、パソコンを操作、睨みながら、
「あっ、×月△日は、まだ仮予約ですね、
□日が、権利自然消滅の日ですから、覗いてみられたら、いいですよ。」と、
非常にご親切でした。
「ありがとうございます!」
□日ね、覚えましょう、というか、私の他の仮予約の消滅の日と、同じです。
同じ苦労を、みなさんしてらっしゃるのでしょうか?
どなたか判りませんが、妙に親近感が、湧いてきます。 ~続く~