2021.03.18
廿日市市おきむらピアノリトミック教室
沖村千鶴です。
こんにちは!
今日は、「幼少期から音楽教育が必要な訳」についてお話しします。
小さなお子様をお持ちの保護者の方、
うちにも体験レッスンに来られた方の保護者のお話では 『うちの子は音楽がかかると身体を動かして楽しそうに踊ります。
本当に音楽が好きなんですね。それで習わせようと思いました。』
リトミックやプレピアノの体験に来られたお母様方のお話です。
ですが、実はこの頃の子供って個人差はありますが、このような行動をとる子供の方が多いと私は思います。
それは、生まれつき音楽が嫌いな人なんているのでしょうか?
人って本当は生まれて間もない幼少期の頃は
みんな音楽が好きなんだと思います。
ですが、そこで音楽をした子としない子、興味の度合いで 差が出てくるのではないかと思います。
もちろん、個人差はあると思いますが、 音楽が苦手って人は、やはり、幼少期から殆ど音楽経験がなかった人に多いと思います。
あと、両親の興味が音楽に向いてるか向いてないかでも子供に与える影響は大きいと思います。
子供に音楽を習わせる機会を与えた親の子は
音楽をするので、リズム感や絶対音感が早期に育ち、 音楽がますます好きになり、得意になる。
そしてリズムは身体全体で刻むものですね!
これが自然に出来る幼少期からしておくと、
当然ですがこの能力が育ちます。→リトミックおすすめ‼︎
逆に、これをしなくて大きくなったら、羞恥心などが芽生え、行動ができなくなったりするそうです。
ですから、まだ羞恥心などわからない幼少期のうちに 是非‼︎音楽経験をさせてあげてください‼︎
これが、幼少期に伸びる力を最大限に伸ばす最も良い選択です。