2014.11.25
度々、娘の話題で恐縮です。
昨日、ピアノ教育連盟のオーディションがありました。
A部門(中学生)に出場した娘は、奨励賞を頂きました。
スガナミコンクールと同じ、ハイドンのソナタを弾きました。
ベストな演奏ではありませんでしたが、本人なりに頑張ったのでしょう。
中学生の今日まで、妥協することなく向上心をもって続けていけるのは、素晴らしい先生に出会えたからです。
娘は将来、理系の大学進学を目指していますが、ピアノは一生続けてくれそうです。
私の生徒の皆さまにも、娘をこれまで育てたノウハウをレッスンにとり入れています。
一緒に頑張りましょうね。