2026.01.02
ご訪問ありがとうございます。
娘が2月に国試を控えているため、今年は主人が1人で帰省しています。
なので、お正月はのんびりと過ごしています。
ゆっくりとピアノに向き合うことが出来ていますので、自分の練習が進められます。
いろいろ譜読みをしていますが、同じジャンルの曲でも作曲家によって違いますね。
ショパンとフォーレのノクターンを練習中ですが、使われる和声にもそれぞれ個性があります。
古典のソナタもハイドン、モーツァルト、ベートーベンでは全く違うジャンルのようですし。
深く掘り下げて譜読みをすると、やはりクラシックは面白いですね。
あっという間に数時間がたち、1日が終わっていました。
レッスンをより良いものにするために、私もまだまだいろいろな曲を弾こうと思います。