インフルエンザで思い出す映画「always3丁目の夕日」の光景
2014.03.06
インフルエンザで思い出す映画「3丁目の夕日」の光景
みなさんこんにちは
沼津市やまもとピアノ教室 講師山本律子です
とはいえ、もう熱も下がりこちらを書いていますが、
ではその前はどうだったかと言いますと、
いつものかぜよりちょっとちがうな、くらいに思っていました。
なかなか熱が下がらない、おかしいと思い病院へ。
インフルエンザB型と診断されました。
そういえばこの地域、学級閉鎖がいくつかありましたっけ。
お母様方とも「流行っているみたいですね」なんて話していたやさき、
私が。
ですが今の薬はほんとうによいもので、
今日はもう楽にしていられます。
さて、今でこそ病院に行くにも車で行ってしまいますが、
私がまだ小さかった頃、自家用車などもちろんなく、
祖母に連れられ家からバス停まで歩き、
バスで駅まで行き、駅から病院までまた歩き、
とそんなことをしていたのを思い出します。
バスの中にはもちろん車掌さんがいて、
首からバックを下げ料金のやり取りをしています。
バス自体どんな型のものだったか覚えていませんが・・・。
映画「3丁目の夕日」というのがありましたけど、
あの頃ですとこのあたり東京から10年はおくれていたと思いますから、
そんな時代だったのかなと、ふと思い出しました。