2012.10.05
今朝、カワイ楽器さんが来てくださいました。
ありがとうございます。
先日急きょタンバリンをお願いたところ、間に合わせてくださいました。
おかげでコンサート無事終えることができました。ありがとうございました。
ところで、今度から来てくださるカワイ楽器さん、とってもお若い(*^。^*)。
もしかしたら私の子供たちとたいしてかわらない?(最近は比べる基準が自分か、子供か、主人か常にこの三つになってしまいます)としたらなんとしっかりした営業態度で、もし彼のお母さまがいらっしゃったらお伝えしたいものです。
「息子さんこちらで一人でがんばってますよ。どうかご安心ください(^_^)。」と。
さて我が家の子供たちはどうしているのか、大学から東京に行きそのままあちらで仕事を持てたことはほんとうにうれしいことです。
が、本人たちの日々の生活がどうなっているのかよくわかりません。
見えないなりに「どうしているのか」と気になりもし、見えないから何も気にせず過ぎていき、なんとも切れるようで切れない、そんな親の日々です。
おそらく「親」となった人はみなこんな思いをしているのかもしれません。
そして子供のことを気にかけている私をまた私の母がきっと気にかけているのでしょう。
そんな繰り返しなのかもしれません。
若いカワイ楽器さんはこうしてしっかりやってらっしゃいます。
きっとうちの子供たちもしっかりやっているのだ、と思います。
日頃一生懸命の骨休めかな?明日、長女が帰ってきます。
で、このケーキ焼きました。