2012.10.02
今日から新しいパソコンになりました。(*^。^*)
いや~なかなか手ごわい((?_?)
でもひとつひとつ焦らず頑張ろう(^_^)
で、きょうはこの顔文字やってみました。
以前よりたくさんあります。
けっこうおもしろいですよね。
イチローも言ってましたが、言葉で表現できないとき、この絵文字というのはなかなかの力を発揮します。
これもパソコンのなせる技ですね。
以前、パソコンで書かれた文章より、やっぱり手書きでしょ、と思っていました。
ところがどうしてどうして、相手の方に伝えるためには字体の大きさ、書体、スタイル、いろいろあります。
この形態が実に現代的だとおもうのです。個性がないとかいわれますが、そんなことはないと思うのです。
揃え方、というかあつらえ方こそ個性ではないでしょうか。
たとえがいいかわかりませんが、ほんの数ミリをあつかうオーダーメイドの服のようにおもえます。
が、手書きではその字体こそが個性のように思えます。書式、形態はさほど問題にはならないと思うのです。
「字」こそがすべて、着つけこそすべてという和服のようなものでしょうか。
どちらがどうということは私にはいえません。
パソコンにはパソコンの、手書きには手書きの働きかたがあると思います。
私にとってはどちらも大切なものです。