2013.10.17
夜中。私も寝ぼけていて、何時のことだか分かりません。
長女が暗い中、「おかあさん・・こわい・・・」と小声で訴えてきました。
じゃあこっちにおいでと、私の布団に一緒に入れ、抱き寄せてあげたら再びスッと寝入ってくれました。
朝、娘が起きてきたので「ねえ、昨夜はどんな夢みたの?」と聞いてみました。
結構ハッキリ覚えていたようで、「あのね、あのね・・・なめこみたいな虫が私のうでにとまってきて払ったのだけど、なかなか離れなかったの。そのあとね、お母さんが扇風機のスイッチを足で踏んじゃって、まわっちゃってね、私吸いこまれそうになっちゃったの」・・・以上。
よく覚えてるなあ~。