2016.06.20
「先生、お土産」と出して下さった物を見て感激(*^◯^*)
藤城清治さんの絵ではありませんか☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
うわ(*^◯^*)きれい〜〜
「先生 知ってる?」と生徒さんに聞かれ
思わず私は「知ってる知ってる
だぁいすき💞」と(*^_^*)
そしてレッスンで さっそく
絵を使わせていただきました。
絵を見て 自由に弾いてもらう(*^_^*)
自分らしく ♫ちゃんだけの音色がそこにあらわれてきます(^_−)−☆
どう感じたか
どう表現したいか
させられている!という受動態でなく
自分らしい表現を能動態で
♫ちゃんの感じることを大切に
正しいとか間違いとか
そんなことでなく
♫ちゃんにしか出来ない表現
世界に一つの かけがいのない表現 音色
想いを音にのせて〜
気持ちを音にたくし〜
奏でてくれました。
その後で、知育玩具の後片付けの時に、私が頭に浮かんだメロディーを弾いてみました。
(以前 書いたことがありますが
絵本を見て 自由に曲を奏でるレッスンは、様々なところで
相乗効果があらわれる子供達が続出してますので、ママサロンで 導入の仕方のアドバイスをさせてもらっています)
藤城清治さんの絵を
ありがとう(((o(*゚▽゚*)o)))
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
県立美術館で開催されている影絵の第一人者 藤城清治さん(92)の作品を集めた展覧会「藤城清治 光のメルヘン展」の入館者数が3万人を突破
そのニュースを読んだのは、
生徒さんが行かれた日の すぐ後でした。
次に来た生徒さんも その次の生徒さんも
「うわ!きれい」と
言ってくれたので、その気持ちのまま、同じように
♪ちゃんも ♩くんも
自分自身の気持ちのまま奏でてもらいました。
音楽という世界を通して、
子供達は もちろん、
中高年の方々の生き様を表現していただいたり
心おだやかになれるよう癒しのお手伝い、
また、
ハンディキャップがあるからこそ出来る!という意識変革、
その変革から生まれる新しい視点
それが様々なことに繋がり どうなれるかの実感
微力ながらお手伝いできる立場に
喜びと嬉しさを感じられています。
藤城清治さん、
こんなに有名な方でありながら 藤代さんの
撮影許可に対する思い、
それぞれの感じ方で それぞれの楽しみ方があるはずだから、老若男女問わず 自由に楽しんでほしいという思い
決めつけない器の大きさ 気持ちの深さ
つづく