2014.07.03
今日も九時半から レッスンで(コーチングも)まる12時間フル活動♬
私の昼食時間にあたる時間帯に、子育て支援講義が入り
帰宅後は すぐレッスン開始になるので、早朝から家事を済ませ、講義に向かう車で食べるサンドイッチもつくって準備万端で
一日がはじまりました^^;
今日という一日も大切に頑張れました(*^^*)
みなさんはどんな一日でしたか?
1日のトピックスで、
洞察力をつけると 子育てが変わりますよ(*^^*)と書きましたが、子育てだけでなく、ありとあらゆることにおいて
生活の質が変わる
ということでもありますので補足させていただきます。
一日に「つもり」の話を 書きましたが、
親だけでなく、先生も「教えたつもり」が
多々あるものです。
覚えてないのは生徒が悪い!と
今だに このような考えをされてる先生は多いようですが、
集団授業なら一方通行授業で仕方ない点はありますが、一人ひとりに合わせるという利点がある個人レッスンで、
生徒のせいにする考え方は 私には出来ないんです。
個人レッスンなのに、どうして確認しながら進めないんだろう?て思うから^^;
よく見かける言葉
「ひとり一人に合わせたレッスン」
ほんとに、ひとり一人の理解度に合わせてる?←街の幼稚園や小学校のママ達の声
「なんでわからへんの!なんべん言うたら分かるん!」と、こんな怒り方をする先生
私は疑問です。以前に書いた
“文句語では子供は良くならない!”と同じですから。
“分かるまで 伝え方を工夫する
分かるまで付き合う”
それが出来るのが個人レッスンだと思うから。。。
国際心理学と
コミュニケーション認定などを学ぶ学問で
こんな言葉があります。
そして、その言葉は、受け入れることからスタートとなる大切なことでもあります。
【コミュニケーションとは
自分がやった!やったつもり!ではなく
どのように伝わったか、
伝わった結果がコミュニケーション】
こちらのネットのようなものは、不特定多数の方が読まれるわけですから、
捉え方は人それぞれで、相手に合わすということは出来ませんが、
直接 目の前で会える人
個人でお話できる人には
相手の反応がコミュニケーションの結果!
自分は やった!と、「自分」ではなく
相手の反応がコミュニケーションの結果
なんです。