2014.04.16
前々回から続いてる話ですが、
お風呂、トマト、玉ねぎ、甘いもの、パン
化学調味料、手っ取り早くできる料理やファーストフードやジャンクフードを口に入れなかったら、一週間で
Σ(゚д゚lll)びっくり
劇的変化☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
二回目の診察では、医師が優しく褒めてくれたようです。(この日は私は診察に立ち会ってない)
生活の様子と食べたものを書いた用紙を渡すと、「実行にうつすところが偉い」と言っていただけたようで
それをやったからこそ、次の段階のお話が聞けました。
軌道に乗るまで必要なことのお話も聞けたりで、息子から教えてもらい
いや〜勉強になりましたね。^^;
息子は自分で疑問に思っていた質問をしたそうですが、これまた
「うわ〜そんなんや( ´ ▽ ` )ノ」と勉強になることもありました。
前回厳しい話をされた理由も なんとなく分かった気がするなぁと息子と話をしました。(*^^*)
この日は初診日と違い明るかった息子^^;
一週間で劇的変化をしたのは
息子だけでなく
私の四十肩も(五十肩)^^;
かれこれ2〜3年 悩み 痛み続いていた肩と腕
手が後ろにまわらない、手が上がらない、駐車券を取るときに劇痛で涙が出るほど痛かった肩と腕
リハビリ体操や病院も行ったけど変わらず、
鍼灸も考えていた肩と腕
が、な、な、なんとジム通い一週間で スパッ!と消えた。
うひゃー(≧∇≦)
どっひゃー(≧∇≦)
という感激^^;
息子に「ジム行くきっかけつくってくれてありがとう」て思わず言ったら
「きっかけは、あの先生やから、あの先生にありがとうやで」と言われちゃいました。^^;
9〜8年前?くらいに、ジムトレーニング経験していたので、
しんどいことは全くないのですが、
器具を使うと痛気持ち良く伸びる箇所がよく分かりました。
ほんまに劇的変化にはビックリしました。
ジムで、腑に落ちた話と医師の話が
リンクし、プチ目覚めがあった私^^;
(また後で、書き足します)
若いはずの息子は、はじめてのジムということもあるのか、一時間くらいで しんどくなるようで、
まわりの御年配や私も、一時間半
やり続けられる中で、一番先にバテる^^;
これには私も別の驚きで、医師の
言った通り、思っていた以上に体力がないんだなと痛感しました。
普段は、私より元気やな!若いな!と感じることばりだったのに、トレーニングをしないと発見できないことって多々あるんだなぁと痛感。
これまた、ほかのことにも言えること
勉強になりました。
以前にも書かせていただきましたが、足も異常があり装具をつけていた息子に、
私は無理をさせてはいけないと、運動は 力を入れてきませんでした。
ものすごい後悔してます。
脳に必死だった当時の私は、脳の臨界期や可塑性を知りながらも、
運動能力は幼児までに!!ということは把握できておらず後悔していることです。
(装具をつけていたから無理をさせたくない!仕方ない!と思った気持ちだったのですが、
脳に対しては仕方ないと思わず、様々な取り組みをした結果、信じられないくらい伸びたので、
足に対しても、脳と同じ気持ちを持っていたら良かった(~_~;)と私が一番後悔している)
続く