2013.07.31
前回トピックスで、二時間弱と書いていたのですが、いやいや(´Д` )驚きの四時間
四時間もかかりました。
患者さんが、あと数人?て なった時は、二時間どころか一時間半ほどで終わるかな?
と思ったくらいなのに、それからが長い長い(・・;)
結局、四時間もかかり、慌てて帰宅して、レッスンスタートぎりぎり;^_^A
前々回 A薬局で言われたことが気になり、前回医師に伝えました。
すると「あ〜それはキツイ薬ということではなく、保険制度の絡みで規制があるからですわ。
でもそれは本来 患者さんに話することでもないし、患者さんにとってはベストな薬を処方したほうが良いから私はそれにしてたのですが、、、
じゃあ、効能は同じと発表されているので、
一回 薬局の意向のほうに変えてみましょか」
と。そして、処方箋を持ちA薬局に……
が、なんか途中で足が向かなかったのでB薬局に行きました。
そしたら「お薬変わったんですね?なにかありましたか?」と言われたので上記内容を説明したのです。
そしたら「いやぁほんまに医師の言う通り、そんな話は患者さんにすることと違いますね。」と言いながら
説明して下さったことは、医師の話と同じでした。(ちなみにジェネリックの事ではありません;^_^)
良いのか悪いのか、病院とご縁のある人生を送ってきた私は、
たくさんの病院や薬のこと
いろんな面を見てきたつもりでしたが、
それは知らなかった〜〜(・・;)
そして、効果は同じというけど
私の体は正直?なのか同じでなかった。
それを今日、医師にお話すると
本音に近いような話が聞けた。
そして、私はこれからB薬局に行きますと伝えて、A薬局が嫌がった前の薬にもどしてもらいました。
「システム、仕組みに挟まれても患者さんの改善が一番やと思うから、それで良いですよ」
とおっしゃる先生
この先生で良かった〜と感じた日でした。
それにしても、そんなことがあるなんて。。
もし、担当医が他の先生で、術後の薬を
“あるものに従い” 処方される方だったら…
これからはこれですから!と言われていても
何も知らず「はい」と言って
私の今の結果はなかったかもしれない?
と思うとZO〜とする(・・;)
両親、息子、そして姉妹で経験した
病院 医師 薬の選択
その選択で未来が変わる
選択は、自分の体を守るために必要
必要なもの、大切なこと、見極めること、
選択が いかに大切か
だれに関わってもらうかで未来が変わる
子育てと同じですね。
習い事の選択も同じですね。