2013.06.29
前回からの続きです。
発達障害については、最近勉強しはじめたばかりで‥‥とおっしゃる方も多く
障がい児のレッスンは出来ないです‥‥という先生も多いそうです。
が、
どなたか?‥
と思う気持ちがあったりします。
まわりの子と同じように、音楽の楽しさを知ってもらう機会があれば
音楽の楽しさを伝えたい!と思ってくださる先生が増えて下さったら
と、今まで以上に感じるようになりました。
視野に入れてることを行動に起こしたほうが良いのかなぁ??と考えたり、、、悩んだり、、
もするのですが、私の一存では進まないことでもあり、見切り発車にならないようによく考えないと‥‥と思っています。
一番身近にいて、生徒さんからの信頼も暑いのは息子なんですけど^^;
ちょっとサポートを頼むにも、はやくて一年後かな〜?
息子と会えた日は
ラッキーデー
パワーをもらえる
ハッピーデーなど、
と言って下さる方は多く、
『先生と同じ “安心感、おだやか” の空気を醸し出している(#^.^#)』
『リハセン仲間やし、勇気と希望をもらえてます』と言ってくださる生徒さんもいて下さって^^;
息子は、私のレッスンの内容を誰よりも知ってるし
しゃべり方やしゃべることも私と似てるし^^;
息子に協力を呼び掛け?たい気持ちはあるのですが^笑^;
・・・・
息子が視野に入れてる職に就けたら、最強の助っ人になるんだけどな〜〜
なんて、考えたりはするものの^^;
まぁ、それは、まだ先の話で・・・
さあ、どうしていくか。。。
大きな課題です。。。
来月は、ほぼ毎日、必修勉強会があります。(詳細は後日に)
正直、スケジュール的に不可能な講座がいくつかあるのですが
「勉強会が必修になった!」と
市から連絡がきて、
このタイミングで、その勉強会が連日あることに、使命を感じ、
これはすごく意味があるかも?
と思ってしまうのですが、
考えすぎ?!^^;かな〜?