2012.10.09
難病解明!医療再生!
明るい希望が\(^o^)/
生徒さんはご存知の通り、
私の興味あることが、特に去年
一昨年からipsとサーチュインでした。
ipsの研究がかなり前に出た昨年の秋に、
「ノーベル賞いくよね!」
なんて生意気にも生徒さんと話し、
難病解明が夢でなく現実になる!と信じたい気持ちでいっぱいでした。
“細胞を再生できる。失ったものを再生できる!
これはコンセプトを変えた!”
とTVから聞こえる言葉に
なみだ…なみだ…
山中教授が「真理はベールに覆われている。真理の追求には一枚一枚ベールを剥がしていかないと」
と、発言されたとのことで、
生徒さんから「先生が普段よく言ってることを山中教授が話されてたよ」と
連絡があったり…
(なんとももったいない言葉^^;)
なにごとも断定なんて出来ない
この世は移り変わりゆくもの
このように再生医療や科学解明が
証明していってくれる(^^)
断定することの間違いを述べられる医師も増えてきましたが、
○○は治らない!と断定することが いかに○○であるか、これから更に・・・
最近 正直落ち込んでいた気持ちに、新たな光
元気をいただける発表でした。
希望を胸に、早朝からのレッスンを一人終え、今、京都の病院に着きました。
詳しい内容は、また、あちらにアップしていきます。