2012.04.18
息子の通う高校で、昨日 五時間目と六時間目を使い コミュニケーション講座があったそうです。
学校の先生がお話されたのかと思いきや、講師をお招きしての立派な講座だったようです。
講師の方のお名前を
息子に聞き びっくり〜〜
!(◎_◎)!
そんな有名な先生が来て下さったの?! (◎_◎;)
著書もたくさんお有りで、活動もいろいろされていて、実践に繋がる身になるお話をして下さる先生です。
私も聴きたかった〜
:.。. o(≧▽≦)o .。.:
話し方・接遇マナーを基本に、笑顔の力、あたたかく優しい思いやりのマナー、
心を元気にする力、コミュニケーション(特に聴くこと)の大切さ、などを伝えて下さる活動をされていますが、
元音楽講師でもいらっしゃいますし、今も 指導協会員でいらっしゃる先生です。
息子に、「お母さんも聴きたかった〜」と何度も言ってしまいましたが(^^;)
高校生で、先生の講座が聴けるなんて、なんと有難いことか(^◇^;)
コミュニケーションの悩みが多い今の時代、
若い時から、このようなお話を聴かせていただくのは大切な事で
必要な事だと感じています(。-_-。)
このような機会を与えて下さった学校にも感謝しています。
以前こんなお言葉を述べられていました。
『味のある話のできる人は、その人に味があるからです。
読書をし、人の話をじっくりと聴き、さまざまな形で自分を高め、
昨日より今日の私、そして今日より明日の私の方がよりよい話し手(アドバイザー・指導者)でありますように。
私は、いつもこう思っています』
と。。。
息子も いろんな経験をして、
様々な体験を積み重ね、
味のある人へと成長していってほしいなぁ〜と
母は願っています。f^_^;)