2017.03.07
お休みの理由
お察し下さったかたに感謝しています。
こちらのトピックスも
しばらく 更新していなかったのですが、
更新していないにもかかわらず、
アクセス数が かなり多いと聞いていて
驚いていました。
水曜 木曜の方は、年間回数が 足りていることもあり二週続けて お休みがありました。
一部の曜日の方のみ 年間回数が余っているわけでは なかったので、その曜日の方のレッスンは あったので
完全に連休というわけにはいきませんでしたが、
三日間は完全に お休みをいただけました。
ふだんは、お休みの日もメールが大量にあり、 ご相談の返信に追われるので、
実質 お休みでない?!ことが多いのですが、
今回は、なにもお伝えしていなかったにも
かかわらず、
メールが来ない奇跡(^^;;が おこりました。
来ないと言っても 全くではなく、一部の方からのメールは ありましたが、
こんなに メールが来ないのも
はじめて
とおもうほど(^^;;
身内の入院、それにまつわる諸用色々、
自分の通院、そして 手術、
そして またまたの目の悪化に伴い
見えない・・・
かなり見にくい・・・
だから
力が入るのか、
かなり神経を使うのか
疲労度が半端ない・・・(/ _ ; )
そんな最中に
予期せぬ病を主人が発症してることがわかり
(>人<;)
自分のことで 精一杯、
自分の快復のために集中したい
という気持ちの時に
あんなこと そんなことが
重なる・・・重なる・・・
やすみなさい
体をやすめなさい
と言われても・・・
主婦も仕事も かわりは いない。
嫁
妻
母として・・・
主婦は 役目が いっぱい
主婦は やることが山積み
それでも 「ピアノの先生はいいよな〜
◯曜日は二週間やすみあったから
他の曜日も やすみにしたんでしょ?!
まるまる休みにして、羽根のばしてたんでしょう?」
なんて思われたり・・・
隣の芝生は青く見えるだけなんですが、、、
察してくださる方と、
その反対に
苦労知らずとか 気楽とか、ピアノの仕事が
青く見えすぎるのか
先入観で勝手な想像される方‥
人それぞれですが、
前者の方々から いただいた お気遣い
お言葉
有り難さが身にしみました。
辛い(つらい)という字に一を足すと幸せになる!
これは以前にも 書いたことがありますが、
大変なときは、自分が「大きく変わる」とき。
辛いという字は、+(プラス)の上に立つ
と書きます。
それに「一」を足すと 幸せという字になる。
「一つ」ひとつの体験が、「幸せ」に つながっていく‥
「幸せ」の土台は辛いという字、
辛いことを知らないと幸せも感じない。
辛いことがあるから幸せになれる‥
辛いのは 幸せがくる前だから‥