2017.01.20
前回からの続きです。
そして、また別のお母様も
『私の母も、○病院では○て言われたんですけど、なんだか違和感があって、ねんのために
他の病院も行こう!て無理矢理連れて行ったら、別の病院では○て言われて‥
病院によって 全く違うことを言われたからビックリして、それをきっかけにいろいろ調べたら‥
最初の病院で言われた方法を
やらなくて良かったなーて思ったんです。』
『自分の感覚を信じてほしい!とつんくさんは 何度も述べていらっしゃって
僕はこの大事な局面で、「自分自身の感覚」よりも「医師の判断」を信じてしまった
と書いてありましたが、
医師の判断より自分自身の感覚を信じたほうが‥
その内容は、
まさに さくら先生がいつもいつもトピックスに書かれていた息子さんとお母様のこと
と重なりました。』
つんくさんは書いた理由として、
『自分の感覚を信じる大切さを伝えたかった』と語っておられ、
自分で不調を感じていたのに、発見が遅れてしまったこと、検査結果を信じてしまったことを悔やんで‥
《お医者さんも人間。時には見落とすこともある。あなたが医師に診察されるだけでなく、あなた自身が医師を見定めていくというくらいの気持ちが必要であると思います。》
この言葉は、ほんとに
さくら先生と 重なりました。
がんに限らず病気 障害への対応
も そうだと思います。』
など、たくさんの声を聞かせていただきました。
来週も まだまだ お母様方 クライアントさん達と 医師選びについての話が続きそうです。