2016.11.03
HPって、読まれた部分の文章が
たまたま明るい記事が多いと、
ピアノの先生って苦労なくて良いな
と思われたり、
たまたま堅苦しい文章を読まれていたら
堅苦しい先生と思われたり、
たまたま苦労話の文章を多く読まれていたら
ピアノの先生だけど苦労されてる
と 理解してもらえたり(^^;;
先方さんは、読まれた文章の一部分だけで
印象付いていくようですので、
同じHPを読まれていても、いろいろだなぁと実感しています。
中には「東京弁で話される先生だと思ってました」とおっしゃる方もいて、それには私がビックリ!!笑
バリバリ関西弁で書いてる文章いっぱいあるねんけどなぁ〜〜(^^;;
「明るくて元気な先生だと思いました」
「なんの苦労もされてないように
文章から受け取ってました」
〔親の介護や息子のリハビリの話なども書いてるのですが(^^;;〕
「真面目すぎると感じていたので、こんなに おもしろく子供に飽きさせないように説明して下さるとは感じませんでした」
などなど(^^;;
たまたま読まれた文章で
皆さんの感想が 不思議なほど違うし、たまにビックリする感想も
(^^)
先方さんが「うちの子はリハセン通ってるんですが」と話された時に
「うちの子も通ってたので」と私が話し出すと「えーそうなんですか」と驚かれたり
「うちの子 実は仮死で生まれたので」と先方さんがおっしゃるので、
私が「うちも仮死でね、、」と
言うと
先方さんが
「えーそうなんですか?子供さんの苦労がないから元気なんだと思ってました、
それで息子さんはどんな感じに成長されたんですか?」と
聞かれることも 一度や二度でもなく、
今年だけでも
「息子さんのこと知らなかった‥‥
もっとそういう話を書いてください」と いう声をたくさんいただきました。
‥‥書いてきてるんだけど‥
‥‥いつも読んで下さる方には
あまり重複すると‥‥て思うし、
仮死とか 障がいとか またその話(-_-)
と思われても
と いう気持ちもあり‥‥‥
どんな頻度で書いたら良いのやら‥‥(^^;;
う‥ん
むずかしいな〜と悩んでいます。
先月の 習い事の先生のためのコーチング講座でも、
他の先生が 似たような悩みを話されてました。
ブログ記事が多くなると
「全部読んでください」とも言えないしね(T_T)
と。。。