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音楽教室ぴあにっしも
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時習館高校卒・同志社女子大学学芸学部音楽学科卒・愛知教育大学大学院教育学研究科芸術教育専攻修了・音楽教室講師&桜ヶ丘高校講師を経て 1998年より音楽教室ぴあにっしも主宰。後進の指導に全力で取り組んで...
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昔打楽器をやっていたことが・・・
2011.02.23
小学生の頃
ピアノ以外に
「豊橋マーチングバンド」で
小太鼓をやっていたことは
以前書きましたが、
その小太鼓をやっていたことは
今でも役に立っています。
打楽器はリズムだけで
表現しなければいけないので
徹底的に基礎打ちをして
アクセントの位置を変えてたたく練習をしました。
アクセントの位置を可能な限り変えると
さまざまなシンコペーションリズムが
うまれます。
それを徹底的に小学生のころやり、
熱心な先生のおかげで
重奏コンクールにも参加していました。
そして、大学生の頃、リズム感をよくしようと、
音楽科の先生方には内緒で
軽音楽部でバンドを組みポピュラー音楽の
ドラムをやってました。
ひとつはインストバンドでした。
小太鼓の経験があったため、
ドラムは初心者でしたが、楽に入れました。
ドラムをやったことで、テンポキープの大切さを
思い知らされました。
クラシックのなかにも
シンコペーションリズムは出てきますし、
テンポをきちんと維持することは
非常に大切です。
打楽器の経験は、今生徒さんを指導するのに
役に立っていると思います。
いろんなことをやらせてくれた
両親に感謝したいです。
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