2016.07.14
夏休みを控えると、聴き始める合唱コンクールの伴奏。
様々なケースがあります。
誰もやる人がいなくて、やることになった
ピアノが弾ける人に全員配られ、練習してからオーディション
立候補
など。
どんな形であれ、回ってきましたら練習には付き合います。しかし、伴奏というのは1人で弾くこととは違います。そんな意味や難しさも、当然伝えたいと思います。
因みな今日は、娘が合唱コンクールです。聞きには行かれません。と言うか、公開ではないのでね。高3の娘のクラスは自由曲で高3には人気な曲になった、と。朝練もずっとありました。受験モードの学校ですが、だからこそ行事には燃えているようです。曲は青春譜。娘は伴奏です。
息子の方も曲が、決まりました。私も中3の時に歌った、親知らず子知らず。私は伴奏でした。息子には指揮をやらないか?と打診があるようです。
さて、色々な意味で熱い夏がやってきます。伴奏、指揮。夏休みに頑張りましょう!