2014.09.20
ストレス〜あるよりない方がいいんだろうな、と思っていました。
でも、昨日のコーチングセミナーでストレスも人生のスパイスになるように、そうなるとまた人間大きくなれる、そうも自分に伝わって来ました。なので、多少のストレスも自分の人生のためには、必要でありそれにしなやかに向き合うことが大切なのです。
上手に付き合うことですね。
そのストレスが何によって起こったか、自分の体調変化にまでは影響を及ぼしていないか、自分の固定概念を少し切り替えたら楽にならないか、など立ち止まって見つめる。そう、小休止の時間。そして、次に進むために気持ちも落ち着かせ、ゆったりしてまた前に進むエネルギーをチャージする。
何だかもっとその時は“なるほど〜”と思うお話し、あったんですよ。でもいざ文章にしようとすると、とりとめなく〜まとまらない今回のテーマです。
何だろう?文才が失せた?実はきちんと受講していなかった?メモが意味不明?
自分を責めるような項目を挙げると、これストレスに当たります。でも切り替えて。
木下コーチに言われました。
「井上さん、ストレスのないお顔してるもの〜」
と言うことで、ストレスに感じない術を既に自分が身に付けているので、あえて自分を鼓舞するような文章にならないのかな、と。
勝手な解釈でなく、発想の転換。
スパイスも色んな種類がありますね。だから、色んなことがあって当たり前。そう感じています。色んなことが入る心の器、サイズがアップしたのもあるかもしれません。